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2019年6月発売GE事前調査 -ユリーフ錠/ユリーフOD錠 -

商品名 2019年6月発売GE事前調査 -ユリーフ錠/ユリーフOD錠 -
型番 S2019Y
定価 50,000円(税込54,000円)
販売価格

50,000円(税込54,000円)

購入数



 今回、後発品の承認取得企業の多いユリーフ(シロドシン)について、各社が選ばれる理由を調査しました。
他社が選ばれる理由や、自社が選ばれる理由を確認していただき、

・伝えるべきメッセージが現状伝わっているか?
・今後、何を伝えていくべきか?
を考える参考にしていただくレポートとして企画しております。
また、ユリーフの後発品発売メーカー様以外にも、
具体的な製品での他社状況が今後の営業活動のご参考に頂けるものと考えております。

貴社の営業活動を効果的、効率的に進める資料として、ご活用いただければ幸いです。


〔商品概要〕
商品名:ユリーフ後発品採用意向調査レポート
販売価格:5万円(税別)
商品形態:データダウンロード形式(PDF)

〔調査概要〕
詳細については以下をご覧ください。

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■調査概要■
調査名    : 2019年6月発売GE事前調査 - ユリーフ錠/ユリーフOD錠 -
サンプルサイズ: 採用に関わる薬剤師200名(薬局勤務 100名、病院勤務 100名)
調査期間   : 2019年4月12日〜19日
調査方法   : WEBアンケート
調査実施機関 :(株)ネグジット総研 薬剤師調査MMPR
調査対象企業 : あすか、エルメッド、Meファルマ、大原薬品工業、共創未来ファーマ、
         キョーリンリメディオ、小林化工、沢井製薬、サンド、第一三共エスファ、
         辰巳化学、鶴原製薬、日医工、日新製薬、ニプロ、日本ケミファ、
         日本ジェネリック、陽進堂

■調査結果■
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・現在「ユリーフ」を採用している施設の薬剤師200名に対し、
「2019年6月発売事前調査 ―ユリーフ錠/ユリーフOD錠ー」を行いました。

・後発品変更方針について保険薬局の64%、病院の50%が「積極的に後発品に変更」と回答しました。
また、回答した薬剤師個人の意見として、2019年6月以降の備蓄したいと考えている後発品メーカーは
「第一三共エスファ(AG)」が突出して多く、次いで「沢井製薬」、「日医工」、「ニプロ」に
票が集まる結果になりました。
■ 本件に関するお問合せ先

株式会社ネグジット総研 MMPR部
担当:山下/本澤
TEL:078-393-2162  FAX:078-393-2180
ネグジット総研 お問合わせはこちらから

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